ESDX-095 セクシー女優が設立した退職代行。 ブラック上司に退職を認めさせる反逆のサービス──『私のカラダを好きにしていいので退職を認めて下さい』豊富な男性キャリアと豊満なボディで依頼者を救う!のはずが飛び交う怒号、経験したことのない修羅場だった。有加里ののか
内容
セクシー女優が豊富な男性キャリアと豊満なボディを使ってブラック上司に退職を認めさせる、新たな退職代行サービスを設立。今回の依頼者は、ウォーターサーバー設置会社で営業として働く男性。残業200時間、給料14万円というブラック労働に耐えかねて、助けを求めてきた。退職代行として派遣されたのは、生まれながらにしてエロの才能を授かった女優・有加里ののか。アポなしで上司の元へ凸する彼女。それに対して、強面のブラック上司は高圧的な態度で出迎える。「仕事できない奴が」「根性ない男に何ができるの?」と、この場でもパワハラ発言を連発。有加里は声を荒げてデスクを叩きつけるブラック上司に物怖じしてしまう。そこで、彼女は伝家の宝刀を抜く。「私のカラダを自由に使っていいので、退職を認めて下さい」。サービス内容を聞いて納得したブラック上司は社内にいる社員を外に出し、ゆっくりと女性を自分のもとへ引き寄せた。そして、彼女のスーツを脱がせる。その所作から、この男が仕事もSEXもデキる男であることは明白だった。「こんなハズじゃなかった。。。こんなブラック上司にここまで感じさせられるなんて。。。」そう、それは味わったことがないような「快楽の沼」だった。
サンプル画像※クリックで拡大
作品データ
ご購入はこちら











